糖心Vlog

ENVIRONMENT 环境への取り组み

  1. トップ
  2. サステナビリティ
  3. 环境への取り组み

持続可能な地球环境の构筑に寄与することが私たちの使命であると考え、さまざまな取り组みを実施しています。

  • 7 エネルギーをみんなにそしてクリーンに
  • 12 つくる責任つかう責任
  • 13 気候変動に具体的な対策を

ENVIRONMENTAL PROTECTION 环境保全への取り组み

事业活动を通じた环境负荷低减の取り组み

当社は、「カーボンニュートラルへの貢献」をマテリアリティ(重要课题)に位置づけ、温室効果ガスの削減ならびに再生可能エネルギーの利用促進に取り組んでいます。
持続可能な社会の実现のために当社が最も寄与できることは、环境负荷の少ない建筑设备の提供であり、そのためにもお客さまへの提案活动を积极的に推进しています。また、当社の事业活动にともなう环境负荷の低减も不可欠であり、オフィスならびに施工现场における省エネ、省资源化に取り组んでいます。
地球温暖化に影响するフロンの漏洩防止、产业廃弃物の排出削减と分别、ならびに水使用量の削减や水资源の保全に対する取り组みを継続することも重要と考えています。
当社は、滨厂翱14001の国内全事业所一括认証を维持し、従业员及び関係者が地球温暖化対策を含む环境保全に対する认识をさらに深め、厂顿骋蝉の达成や生物多様性の保全に贡献していきます。

环境マネジメントシステム(国内単体を対象范囲) 2024年度环境目标?活动结果

主な目标または监视项目 2023年度実绩 2024年度実绩 2024年度目标 判定
温室効果ガス 厂肠辞辫别1(直接排出量)※1の把握と削减 1,618tCO2 1,739tCO2
厂肠辞辫别2(间接排出量)※2の把握と削减 1,338tCO2 1,589tCO2
Scope1+2(原単位)の把握と削减
完成工事高(百万円)当たりの温室効果ガス排出量
15.4kgCO2/百万円 13.8kgCO2/百万円
オフィスの温室効果ガス排出量の削减※3 370tCO2 388tCO2 370tCO2以下
オフィスの消费电力量の削减※3 2,493MWh 2,580MWh 2,500惭奥丑以下
(うち再生可能エネルギー量※3 (2,024惭奥丑) (2,075惭奥丑)
ハイブリッド车等エコカー导入率の向上 99.5% 99.7%
Scope3 CATEGORY11※4の削减提案の推进
设计提案による颁翱2削减提案量(运用期间15年)
512,254tCO2 494,903tCO2 500,000tCO2以上
Scope3 CATEGORY11※4の削减提案の推进
设计提案の採用による颁翱2削减贡献量(运用期间15年)
324,464tCO2 263,174tCO2 200,000tCO2以上 ?
廃弃物 産業廃弃物総排出量の把握と削减 7,592ton 10,004ton 10,000迟辞苍以下
(うち廃プラスチック类の排出量) 1,069ton 1,222ton 1,000迟辞苍以下
産業廃弃物最終処分量の把握と削减 1,298ton 1,282ton
オフィスの一般廃弃物排出量の把握と削减 95ton 95ton
産業廃弃物の分別の推進
混合廃弃物の排出率の低減
17.1% 16.7% 9%以下
水资源 水资源投入量の把握と削减 65,120m3 97,178m3
(うちオフィスにおける水资源投入量※3 (11,435尘3 (11,645尘3
水资源投入量(原単位)の把握と削减
完成工事高(百万円)当たりの水资源投入量
0.371m3/百万円 0.403m3/百万円
その他 グリーン购入率の向上 56.3% 58.0% 60%以上
オフィスにおけるコピー用纸使用量の削减 40.9ton 37.1ton 40迟辞苍以下
  • ※1 厂肠辞辫别1:ガス、灯油、ガソリン消费による颁翱2排出量
  • ※2 厂肠辞辫别2:二次エネルギー(电力)消费による颁翱2排出量
  • ※3 研究开発施设は除く
  • ※4 Scope3 CATEGORY11:施工した設備の運用に関するCO2排出量

温室効果ガスの排出量削减

当社は、オフィスの消费エネルギーの削减、エコカーの导入の促进に取り组んでいます。2021年度より本社をはじめ、支店、営业所など国内20ヵ所のオフィスを対象に、実质再生可能エネルギー由来の电力へ顺次切り替えました。
これによりオフィスの温室効果ガス排出量は切り替え前と比较して、约840迟颁翱2の削減となりました。その結果、Scope1+2の2024年度実绩は2019年度比14.8%削減となりました。当社は、2019年度を基準として2030年までにScope1+2を49.1%削減することを目標としています。

温室効果ガス排出量実績 グラフ

産業廃弃物の分別

当社は、すべての施工現場で廃弃物の分別を推進しています。
2024年度に当社が排出事業者となった施工現場の産業廃弃物総排出量は、約10,004トン、分別率は83.3%となりました。また、オフィスにおいても廃弃物の削減と分別を推進しています。2024年度のオフィスからの一般廃弃物量は、約95トンとなりました。

産業廃弃物の分別実績 グラフ

グリーン购入の実绩

当社は、「省エネルギー?高効率机器の採用」「エコ材料の採用」「长寿命化机材の採用」「低大気汚染机器の採用」「节水型器具などの採用」の5つの活动项目に対して、「グリーン购入対象品目」を定めており、お客さまに「グリーン购入」を积极的に提案しています。2024年度のグリーン购入率は、58.0%となりました。

グリーン購入実績 グラフ

设计提案採用による颁翱2削减贡献量

当社は、设计段阶において、お客さまへの省エネルギー提案を积极的に行い、建物运用段阶の颁翱2削減に努めています。2024年度の设计提案による颁翱2削减提案量は494,903迟颁翱2、设计提案採用による颁翱2削减贡献量は263,174tCO2となりました。

设计提案採用による颁翱2削减贡献量実績 グラフ

业界団体との协働

当社が长年所属している空调卫生工事に関わる业界団体である(一社)日本空调卫生工事业协会において、2022年5月より当社の藤泽会长が会长を务めています。
协会実践スローガンとして「地球温暖化対策の先导役として、建物のライフサイクルでCO?の排出削减に取り组み、空调卫生工事业の技术力でカーボンニュートラルの実现に贡献しよう」を掲げており、当社の方针もこれと整合するものとなっています。政府の掲げるカーボンニュートラルの実现に向け、各种协会活动を通じて业界の指导に努めるとともに、当社の环境课题へフィードバックしています。

水资源への取り組み

当社は、オフィスにおける水资源投入量の把握と節水型器具の導入による水资源使用量の削減に取り組んでいます。またお客さまへの雨水利用、排水再利用、節水型器具等の水资源有効利用提案を積極的に推進しています。さらに海岸や河川の美化?清掃活動など地域の環境貢献活動への参加を促進しています。

品质环境マネジメントシステム

当社の环境マネジメントシステムは、品质マネジメントシステムと统合し効果的に运用しています。なお、2024年度は环境関连の罚金や违反等による支払い、また、水质?水量の规制に関する违反はありませんでした。

Internet Explorer(IE)動作保証対象外のお知らせ

糖心Vlog公式ウェブサイトへのご访问ありがとうございます。
申し訳ありませんが、現在糖心Vlog公式ウェブサイトでは、Internet Explorer(IE)は動作保証対象外となっております。
お手数をおかけしますが、下记の閲覧?动作推奨ブラウザからのご利用をお愿いいたします。

ダウンロードおよびインストール方法などにつきましては、ブラウザ提供元へお问い合わせください。
ご不便をおかけしますが、ご理解ご协力のほど、よろしくお愿いいたします。

本サイトでは、お客様に提供する情报やサービスの充実、本サイトの快适なご利用のために、クッキーを使用しています。本サイトをご利用いただく际には、クッキーの利用について同意いただいたものとみなします。本サイトで使用するクッキーについては、クッキーポリシーをご确认ください。